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AI文章作成ツールの神「Catchy(キャッチー)」の使い方【現役ブロガーがレビュー】

2022年10月14日

AI文章作成ツールの神「Catchy(キャッチー)」の使い方【現役ブロガーがレビュー】
ミヤビ

Catchyとは何ですか?最近は、AIで文章やアートを作れる時代らしいけど、本当かな?Catchyの使い方や実際に利用した感想を教えてください。

こんなお悩みを解決します。

本記事の内容

  • Catchyとは?
  • Catchyのメリット・デメリット
  • Catchyの使い方
  • Catchy有料版のレビュー

この記事を書いてる僕は、ジョージアで暮らすデジタルノマド。AIツールでAIアートや文章を作成しており、時代の最先端で活動してます。

AI文章作成ツール「Catchy」で、文章を作ってみませんか?

本記事では、AIで文章を作成できる「Catchy」について、概要、メリット・デメリット、使い方、有料版の費用などをマルっと解説します。

この記事を読むと、AIで文章を作る新時代の一歩を踏み出せます。

Catchyは、キーワードを入力するだけで、AIが自動でテキストや見出し、記事内容を考えてくれる画期的なAIサービス。100種類以上のコンテンツを自動生成してくれます。

まずは無料登録してみて、実際に使ってみましょう。

>> AIがライティング【Catchy】


Catchy(キャッチー)とは?

Catchy(キャッチー)とは?

Catchy(キャッチー)とは、キーワードを入力するだけで、AI(人工知能)が集めたビックデータから自動でコピーライティングしてくれる画期的なAIツールです。

SNSでも「けんすう氏」が注目。公開後、2ヶ月で会員数2万人を突破、今、とても、とても話題のAIツールです。


作りたい文章を指定するだけで、広告のキャッチコピーやコンテンツのテキスト作成など、あらゆるシチュエーションに応じた文章を、サクッと10秒ほどで作れます。

※ちなみに、本記事も「Catchy」を使ってまして、AIが導き出した判断を参考に記事作成してます。当たり前ですが、丸パクリはしてません。あくまで「補助用ツール」としての位置付けです。

 会社概要

会社名 株式会社デジタルレシピ
代表 伊藤新之介
創業 2018年10月
資本金 4,100万円
本社 東京都渋谷区神宮前3-5-13
会社URL https://www.dxr.co.jp/

デジタルマーケティングや法人向けDX事業など、複数のスタートアップを創業した経営メンバーによって設立された、渋谷のITスタートアップ企業です。

「料理のレシピのように、デジタルの世界でもその通りに作れば誰でも簡単に成果を出せるレシピを作る」

上記の理念のもと、あらゆる仕事をワンクリック化 =「魔法のボタン」を開発するIT企業です。

AIは、120%次世代を担うテクノロジーですので、要注目かと。サイバーエージェントに然り、IT革命は、渋谷から生まれます。

Catchyの特徴

Catchyの特徴は、下記のとおり。
順番に解説します。

  • 特徴①:無料で使える
  • 特徴②:100種類以上のAIコンテンツ
  • 特徴③:10倍速で時短
  • 特徴④:アイデアの宝石箱
  • 特徴⑤:『GPT-3』を搭載

 特徴①:無料で使える

Catchyは、無料で使えます。
誰でもAIを体験する門徒が開かれてます。

ただし、無料で使えるのは「10クレジット」まで。

AI生成を行うごとに、1クレジット消費されます。しかし、毎月1日に、10クレジットが無料で付与されます。

 特徴②:100種類以上のAIコンテンツ

Catchyには、100種類以上のAIコンテンツが用意されてます。

キャッチコピー、マーケティング、広告、記事制作、事業計画、AI画像生成

ビジネスの根幹は、文章です。伝え方一つで、売上が倍増したり、一瞬で人の心を惹きつけられます。そんな僕たちと密接な文章を「Catchy」が自動で作ってくれます。

 特徴③:10倍速で時短

Catchyを使うことで「時短」にも大きく貢献できます。

自分の頭だけで、アイデアを生み出すには、時間と労力がかかります。その負担をAIが、サクッと10秒で解決してくれます。

とても、楽チンですよね?ブロガーの僕でさえ「あっ、コレは革命だな!...」と驚きに満ちた体験を出来ました。

ぜひ、あなたもご一緒に。

 特徴④:アイデアの宝石箱

とはいえ、時短というより「アイデアの引き出し」が魅力的ですね。

「AIは、こんな発想をするのか〜?...」と、驚きと新発見に巡り会えます。

もちろん、文章や構成には「AI感」もありますけど、そこはあなたの「脳ミソ」の出番。AIとて完璧ではありません。AIによる「斜め45度の発想」に、人間味あるあなたの思考をミックスさせましょう。

AIは「アイデアの宝石箱」です。
AIで文章作成する価値は「大」ですよ。

 特徴⑤:『GPT-3』を搭載

GPT-3は、イーロンマスクなどの投資家たちによって、2015年にサンフランシスコで設立された非営利団体の人工知能研究所「OpenAI」が開発してる自然言語処理システムです。

GPT-3を使うと、AIでも、人間に近い流暢な言葉を作ることができます。

そして、政治利用やフェイクニュースでの使用は禁止されてることから、安全なAIツールとしての使用が保証されてます。

また、OpenAIは、AIアート生成ツール「DALL・E2(ダリツー)」を一般公開したことでも有名です。詳しくは【無料】AI画像作成ツール「DALL・E2」の使い方をどうぞ。

Catchyは、こんな人におすすめ

Catchyは、下記のような悩みがある人に最適かと。

  • アイデアのブレストに困ってるビジネスマン・学生・主婦
  • 記事作成を効率化したい、ライター・ブロガー・アフィリエイター
  • キャッチコピーやLP制作に困ってるWebエンジニア・デザイナー・マーケター
  • 動画作成のネタや台本作りに困ってるYouTuber・動画編集者
  • AIアートに最適化された「呪文」を作りたいアーティスト

要は、すべての人におすすめです。もちろん、あなたも例外ではありません。なんせ、世の中のビジネスや日常でも、文章のない世界はあり得ないからです。

たとえ、謝罪文であろうと、好きな人への返信だろうと、すべて、Catchyが助けてくれます。

つまり、Catchy = 自転車の「補助輪」です。AIと共存する世界を作りませんか?

Catchyのメリット・デメリット

Catchyのメリット・デメリット

Catchyのメリット・デメリットをそれぞれ解説します。

Catchyのメリット

Catchyのメリットは、下記のとおり。

  • メリット①:時短
  • メリット②:発想の飛躍
  • メリット③:多様な生成ツール

※メリットは、Catchyの特徴と一部被るので、ここは「サクッ」と流します。むしろ、デメリットに活目してください。

 メリット①:時短

Catchyのメリット①は「時短」です。

Catchyを使うことで、指定したキーワードから、記事内容や見出し、キャッチコピーやタイトルなど、あらゆる要素をAIが自動で作ってくれます。

生成時間は、なんと「10秒」ほど。

AIが自動作成した内容を、あとは、あなたの手で修正するだけ。タイピング数を減らせるので、腱鞘炎も予防できるかと。

まぁ、AIとて、まだまだ完璧ではありません。どの道、修正の必要性は120%あるので、あくまで、時短 =「企業側の宣伝文句」とキャッチしておきましょう。

 メリット②:発想の飛躍

Catchyのメリット②は「発想の飛躍」です。最大のメリットかと。

どーしても、人間の頭では、発想に限界があります。特に、個人だけでアイデアを出し続けるには、相当な鍛錬が必要です。

そーいった本質的な課題を、AIの力でサクッと解決できるのが魅力的ですね。AIによる「斜め45度の発想」を取り入れ、コンテンツをブラッシュアップさせましょう。

もはや、文章を「考える」から「選ぶ」時代です。

 メリット③:多様なAI生成ツール

Catchyでは、100を超えるAIコンテンツを作れます。

メリット③:多様なAI生成ツール

メリット③:多様なAI生成ツール

  • キャッチコピー
  • 記事制作
  • AI画像作成用テキスト
  • おまかせ文章
  • YouTubeの企画
  • 新規事業のアイデア
  • 会社名
  • LINEの返信
  • 仕事の相談

たとえば、上記のとおり。仕事から普段の用途まで、幅広いニーズに使えます。

Catchyのデメリット

Catchyのデメリットは、下記のとおり。

  • デメリット①:文章に「AI感」がある
  • デメリット②:有料プランは少し高い

 デメリット①:文章に「AI感」がある

やはり、どーしても「AI感」はありますね。

とはいえ、Catchyでは「GPT-3」を採用してます。

使ってて感じることは、他のAIサービスより、人間味があって自然に近い印象です。

ぎこちないAIのせいにするのではなく、入力するキーワードにも「原因アリ」かもです。AIが理解しやすいようなワードチョイスも研究する必要がありますよ。

 デメリット②:有料プランは少し高い

最新AIサービスともあり、有料プランは「月額9,800円」と、ちょい高めです。

とはいえ、年間契約すると、20%引き。クレジット無制限で使い放題と、使いやすさが倍増します。

お財布と相談の上、今後、AIサービスをガッツリ触れたい人はどうぞ。Catchyの費用については、Catchy有料版のレビューで解説します。

Catchyの使い方

Catchyの使い方

Catchyの使い方をマルっと解説します。

 Catchyの使い方を動画でどうぞ

Catchyの登録方法・手順

サクッと1分で、終わります。

Catchyの登録方法・手順-02

Catchyの登録方法・手順-02

まずは、公式サイトより、新規登録します。

>> AIがライティング【Catchy】

Catchyの登録方法・手順-02

Catchyの登録方法・手順-02

登録は、GoogleかFacebookの2択。
Googleの方が、ストレスないですよ。

以上で、おわり。
秒速で会員登録できたかと。

Catchyを使ってみた

会員登録を済ませたら、Catchyを使ってみましょう。たとえば、僕のケースでは、下記を使ってみました。

  • その①:目次(H2見出し)を作成
  • その②:仕事の理不尽な悩みを相談
  • その③:AI画像のテキストを作成

 その①:目次(H2見出し)を作成

ブロガーやアフィリエイターの方ですと、記事の目次作成は、とても、とても、大切です。そこで、AIの力を借りてみましょう。

Catchy|目次(H2見出し)を作成-01

Catchy|目次(H2見出し)を作成-01

記事のタイトル、リード文、文章の雰囲気を入力し、「作成する」をクリック。10秒ほどで、下記の目次(見出し)が完成しました。

Catchy|目次(H2見出し)を作成-02

Catchy|目次(H2見出し)を作成-02

ブロガーやアフィリエイターからすると「なるほどね〜...」という感想を抱くハズ。SEO対策もされてますし、読者の悩みに訴求してGoodです。

ただし、本記事の場合ですと「Catchyの仕組みは?」は、H2見出しとして、なんか、不自然ですよね?

というのも、セールスライティング的に、Catchyの機能面をセールスするより「Catchyを使うとどんな未来が待ってるのか?」に訴求した方が、読者の心に響きやすい心理があります。なので、本記事では「Catchyの使い方」に変更してます。

このように、Catchyを使えば、記事の見出しも自動で考えてくれ、時短かつ新しい視点で考察でき、記事作成の参考に大いに役立つかと。

 その②:仕事の理不尽な悩みを相談

たとえば、読者の深い悩みを知りたい場合も、Catchyは役立ちます。

Catchy|仕事の理不尽な悩みを相談-01

Catchy|仕事の理不尽な悩みを相談-01

たとえば「上司 キレる」という悩みに対し、上記のように入力します。

Catchy|仕事の理不尽な悩みを相談-02

Catchy|仕事の理不尽な悩みを相談-02

すると、AIより、上記の解答がありました。

上司から暴言を吐かれた場合は、一歩下がって、どうすればその状況を和らげることができるかに集中してください。プロ意識を持ち、冷静かつ簡潔な方法で懸命を表明してください。暴言が続くようであれば、人事部に連絡することもできます。これ以上の緊張を避けるために、アウトプットのトーンはフォーマルであるべきです。

若干、AI感はあるものの、わりと自然かと。

そして「上司 キレる」という悩みに対し、4つの対処法を教えてくれました。自分で考えてたら、結構な時間と労力を使いますが、Catchyなら瞬殺ですね。

 その③:AI画像のテキストを作成

Catchyは、AIアートにも対応しております。むずかしいプロンプト(文章)も、AIの力を借りればラク勝です。

Catchy|AI画像のテキストを作成-01

Catchy|AI画像のテキストを作成-01

たとえば、「サイバーパンクな蟹工船 深淵の宇宙 第三次世界大戦」をイメージしたAIアートを作ってみます。

Catchy|AI画像のテキストを作成-02

Catchy|AI画像のテキストを作成-02

すると、AIから上記の解答がありました。

This digital art style depicts a cyberpunk crab ship in the abyssal universe. World War III is happening in the background. The abyssal universe is a dark, dystopian place where neon lights and towering skyscrapers abound. The ship is filled with people and machines, and it's screaming towards the horizon. The ship is blue and black, and it has spikes all over it. The background is a stark, black wasteland with explosions and fiery flames in the distance. The sun is setting and it's casting an orange glow on the ship and the abyss.

入力したキーワード以上に、詳細なプロンプトが返ってきましたね。それでは、こちらを「Stable Diffusion」にコピペし、理想通りのAIアートを作れるか実験してみます。

Stable Diffusionで作ってみた結果が、下記のとおりです。

サイバーパンクな蟹工船-01

サイバーパンクな蟹工船-01|Portraited by Stable Diffusion @Imperialmiyavi

サイバーパンクな蟹工船-02

サイバーパンクな蟹工船-02|Portraited by Stable Diffusion @Imperialmiyavi

サイバーパンクな蟹工船-03

サイバーパンクな蟹工船-03|Portraited by Stable Diffusion @Imperialmiyavi

サイバーパンクな蟹工船-04

サイバーパンクな蟹工船-04|Portraited by Stable Diffusion @Imperialmiyavi

ウッホ、やばたにえん...ですね。
これは、AIに「未来アリ」かと。

この4枚のアートを作るのにかかった時間は、たった「3分」ですからね。

悲しくも、これが現実です。アーティストはAIを否定するのではなく、受け入れつつ、共存していく未来を余儀なくされます。

Catchyの精度10倍UPのコツ

Catchyの精度を上げるコツです。

  • コツ①:略語ではなく、正式名称
  • コツ②:専門用語は、説明をプラス
  • コツ③:抽象的ではなく、具体的に

基本的に、AIが理解しやすい言葉で書く必要があります。つまり、英語を堅苦しく翻訳した日本語のイメージです。日本語はむずかしいので、砕けた表現は、避けましょう。

Catchy有料版のレビュー

Catchy有料版のレビュー

Catchy「有料Proプラン」に申し込むと、無制限でクレジットを使えます。

Catchy|有料Proプラン(月額払い)

Catchy|有料Proプラン(月額払い)

費用は、月額「9,800円(税込10,780円)」です。

  • クレジット無制限
  • プロジェクト無制限
  • 100以上の生成ツール
  • 記事制作ワークフロー
  • チャットサポート
  • 新機能の早期アクセス

高いと思うかは、あなた次第です。しかし「AI」という次世代テクノロジーにサクッと触れられると思えば、安いモンですよ。それに、企業やフリーランスなら「経費」で落とせますし。

 年間契約すると、超お得

年間契約すると、20%OFFの月額7,840円(年間103,488円)と、通常より毎月1,960円もお得に利用できます。

Catchy|有料Proプラン(年間払い)

Catchy|有料Proプラン(年間払い)

裏を返すと、月額払いは「年間25,872円」も損することを意味します。

26,000円もあれば、毎月ちょっとした外食にも行けちゃいますよ。

長期で利用するなら、年間契約一択。法人利用の方は「お問い合わせ」よりどうぞ。

 朗報:単発購入できます

Catchyでは、使いたいときだけ使えるよう、クレジットの単発購入もできます。コレなら、お財布に優しいですね。

Catchy|クレジット購入(単発)

Catchy|クレジット購入(単発)

  • 100クレジット:3,000円(税抜)
  • 200クレジット:5,700円(税抜)←300円お得
  • 300クレジット:8,100円(税抜)←900円お得

注意点は、クレジットの有効期限は「購入から半年まで」「返金は不可」という2点。

なお、支払いは、クレカ決済(Stripe)のみです。Stripe決済なら、セキュリティ抜群なので、安心ですね。

Catchyで、AIデビューしよう

本記事では、AI文章の作成ツール「Catchy」の使い方を解説しました。控えめにいって、全人類AI時代です。

海外ではメジャーな、AIライティング。
しかし日本では、まだ普及してません。

日常的にAIに触れる僕だからこそ、Catchyは、日本発の画期的なAIライティングツールだと断言します。

Catchyは、100種類を超える、様々なシチュエーションに使えるAIライティングツール。そして、あらゆるマーケティングにも応用できます。

ケチってポチらなくても、別に支障はないですけど、ポチった人だけ、次世代のAI先駆者になれます。

センスや才能がなくても、AIの力をサクッと借りられる素晴らしい時代。だからこそ、本記事を読み終えたら、今すぐに手を動かしてください。誰でも、無料で始められます。

あなたもAIと共に、時代を切り開いていきましょう!

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ミヤビ

「ゆとりブログ」の編集長。民間・公務員・WEBフリーランスとマルチな職歴を持つ敏腕ゆとり転職マスター&デジタルノマド。100日後にIT転職させます。

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