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【コツ5つ】ブログで適切なタグの作り方と設計方法【縦に串刺すイメージを持て】

2023年8月11日

本記事は、一部「広告」を含みます。

適当にタグを作ってませんか?

この記事で紹介する「ブログタグの適切な設計方法」を実践すると、ユーザーとSEOに最適化したタグを作れます。

そこで本記事では、カテゴリーと混同しやすいタグについて、その違いや設定するメリット、SEOとの関連性、具体的な作り方などをマルッと解説します。

この記事を読むと、ないがしろにしガチな「タグ」についての理解が深まり、ユーザーファーストなブログを作ることができます。

結論、タグをつける前には、サイトの方針が明確でないとダメ。下記の手順にて、タグを作りましょう。

正直、タグ付けのコツとかどーでも良いです。小手先のテクニックを実践しても、サイト設計がボロボロなら意味はありません。

というわけで、本質をついたタグ設計論を解説します。テキトーにタグを作っても、ユーザーにデメリットですよ。

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【執筆者】

ミヤビ|ブログ愛好家

【ミヤビ:当サイトの編集長】

  • ブログ歴3年
  • ブログ収益7ケタ達成
  • ブロガー/デジタルノマド

ブログタグとカテゴリーの違いとは?

ブログ初心者さんだと「タグとカテゴリーって、どう違うの?」と混同しガチ。そこでまずは、タグの概要やカテゴリーとの違いをわかりやすく解説します。

タグの役割とは?

ブログにおけるタグとは、記事につける「名札」です。ブログ内で「タグ付け」された記事を見つけやすくなります。

タグは内部リンクとして、ブログ内に表示できます。トップページや記事カードに表示させることで、ユーザーはワンクリックで関連記事へと辿り着けます。

ブログにおけるタグの表示例(ウィジット)

ブログにおけるタグの表示例(ウィジット)

また、タグと似た概念で「カテゴリー」があります。カテゴリーは「横」でグルーピングするのに対し、タグは「縦」をイメージしましょう。

今は「?」かもですが、後ほど丁寧に解説します。この考え方はとても大切なので、覚えておいてください。

タグとカテゴリーの違い

タグとカテゴリーの違いを表にまとめました。

項目 タグ カテゴリー
分類 各テーマの共通事項 ブログの主要テーマ
階層 ない(親子関係を設定できない) あり(親子関係を設定できる)
1記事1タグが理想 1記事1カテゴリー
重要度 低い 高い
SEO効果 低い 高い

タグとは、カテゴリーに共通するテーマを分類した「シール」です。もう少しわかりやすいよう、具体例にて解説します。

 具体例:スーパーの値引きコーナー

たとえば、スーパーを想像してください。

スーパーには「肉」「魚」「パン」などのコーナーがあります。要は、これが「カテゴリー」です。一方、各カテゴリー商品に対し「10%引き」「30%引き」「半額」シールを貼ります。

まさに、値引きシール =「タグ」でして、たとえば「半額タグ」を集めれば、各カテゴリーの半額シールのついた商品だけをピックアップできます。

タグ① タグ② タグ③
カテゴリー①:肉 10%引き 30%引き 半額
カテゴリー②:魚
カテゴリー③:パン

このように、カテゴリー「肉」「魚」「パン」に対し「10%引き」「30%引き」「半額」コーナーにまとめることで、値引きを待望するお客さんにとってはありがたいのです。

カテゴリー =「横」、タグ =「縦」に串刺し、テーマを分類するイメージを持ちましょう。

タグは任意

ぶっちゃけ、タグは必須ではありません、任意です。

タグが不要なパターン

  • ブログの記事数が少ない
  • カテゴリーで十分に分類できる
  • 雑記ブログのようなトピックの広いサイト
  • 趣味や日記のようなブログ

特にタグが活躍するのは「特化ブログ」において。カテゴリーとは違った角度から記事を分類したい場合に効果的です。

とはいえ、タグを設定してないブログもたくさんありますので、無理に設定する必要はありませんね。

ブログにタグをつけるメリット3つ

そんなタグちゃんですが、もちろん可能であれば、しっかりタグ付けしたいところ。それでは、タグをつけるメリットを解説します。

メリット①:ユーザーが記事を探しやすくなる

適切なタグ付けができると、ユーザーが記事を探しやすくなりますね。

WordPressでは「サイドバー」や「記事一覧の上」などにタグを設置できます。タグをクリックすることで、タグ関連の記事にサクッとアクセスできます。

そもそも読者は、悩みを解決するためにあなたの記事を読みます。つまり、目的の記事を探しやすくする「道標」として機能します。

探す邪魔にならぬよう、アクセントとして、タグを設置しましょう。

メリット②:クローラーが記事を回遊しやすくなる

タグは「内部リンク」として働くため、適切なタグ設定をすることで、クローラーが記事を回遊しやすくなります。

クローラーに最適なタグ設定

  • スラッグ名(URL)は「英語」
  • ハイフン(-)で区切る
  • わかりやすいタグ名
  • タグを複数に跨がない(1記事1タグ)

基本的には、パーマリンク設定と同じ要領ですね。

また、サイトのトップページや記事一覧にタグを表示させることで、そこからクローラーがサイト内を回遊しやすくもなります。

タグの役割は地味ですが、クローラーの回遊率をあげるためにも、適切な箇所に適切なタグを配置することが大切です。

メリット③:回遊率やPVが増えやすくなる

読者やクローラーの回遊率が高まった結果、PVも比例して伸びやすくなります。

回遊率

回遊率とは「1ユーザーあたりのPV」のことですね。

ブログは検索結果から読まれることが大半ですが、コアなファンなら、サイト内のタグから記事を探すこともよくあります。

適切にタグを設定しつつ、ユーザーの利便性を高め、アクセスUPを狙いましょう。

ブログタグとSEO効果の関連性

続いては、タグとSEOの関連性についてお話しです。

結論:カテゴリーよりSEO効果は小さい

ぶっちゃけ、タグ自体にSEO効果はあまりありません。とはいえ、利便性の高いタグは、間接的に検索エンジンからの評価が高まる可能性があります。

適切なカテゴリー&タグ分けにて、検索エンジンがサイト構造を把握しやすく、ユーザーの利便性も上がります。それに「タグ一覧」より、PVも増えやすくなります。

とはいえ、分類分けは「カテゴリー」が一般的でして、タグは、あくまで「補助的」です。そのため、SEOでも「カテゴリー > タグ」という重要度です。

内部リンクの回遊率が高まる

適材適所でタグを設置すると、クローラーによる「タグ⇄記事」の回遊率も高まります。クローラーは内部リンク間を巡回しており、タグも例外ではありません。

そして回遊率を高めるには、有益なコンテンツを作ることが大切。Googleは有益性の高いコンテンツを高く評価しており、その際に重要な指標が「平均滞在時間」です。

有益なコンテンツを作った結果、、、

  • 1記事の「平均滞在時間」が伸びる
  • 関連記事も読まれ、さらにPVが伸びる
  • サイト内の平均滞在時間もさらに伸びる

あくまで、タグは「一つのパーツ」にすぎませんが、ブログの滞在時間が長くなったり、回遊率が高くなった結果、間接的にSEO評価も高まる可能性があります。

とはいえ「タグを設置したら伸びる」ではありません。ここを勘違いなさらずに。

タグページが上位表示される

上記にも通じますが、タグ一覧ページ内に評価の高い記事がたくさんある場合、タグページが検索上位に表示される可能性もあります。

タグの評価が高いと、検索上位を狙いやすくなる

タグの評価が高いと、検索上位を狙いやすくなる

読者の求める質の高い情報が網羅されてれば、自然とブログ記事は読まれます。結果として「SEOに効果アリ」というワケですね。

使いすぎは、むしろ「逆効果」

ユーザーやSEOのためとはいえ、タグの乱用はかえって「逆効果」です。無闇にタグを増やしすぎると「価値の低い」タグページが量産されます。

価値の低いタグとは?

  • 読者が混乱する
  • 似たような分類
  • クリックされない

価値の低いコンテンツを量産しすぎると、Gooleから怒られます。

クリックされなかったら意味はなく、まとめた方が親切です。過剰なタグは「スパム」「ペナルティ」「重複コンテンツ」の対象ですよ。

ブログタグの適切な設計方法【4ステップ】

ここまでで、タグ理解が深まったと思います。

そして「早くタグの作り方を教えてくれ...」と思うかもですが、焦りは禁物。テキトーにタグを作っても、ブログの「サイト設計」ができてないと「砂上の楼閣」です。

ブログサイト設計

※本来は「商品選定」のフェーズもありますが、本記事では関係ないので省略

手順①:ジャンル選定

発信ジャンルが明確でないと、タグを作る意味さえありません。

そもそも、発信ジャンルがバラバラなブログの場合、タグで整理したとて、タグ内の記事が少なくなります。つまり、価値の低いタグが量産され、これは良くありません。

そのため、タグの効果を発揮できのは、ジャンルが明確な「特化ブログ」において。たとえば「ジャンル:転職」におけるタグ付けの一例を紹介します。

 具体例:転職ジャンル

タグ① タグ② タグ③ タグ④
カテゴリー①:転職 サイト 20代 30代 40代 50代
カテゴリー②:転職 エージェント
カテゴリー③:転職 面接
カテゴリー④:転職 履歴書

上記のとおり、たとえば「年齢」でタグ付けできます。もしくは「地域」「性別」とかも、良さげですね。

このように、ジャンルやカテゴリーを決めた上で、はじめて、適切なタグ付けが可能です。そのためには、まずは「ジャンル選定」です。

詳しいジャンル選定の方法は別記事をご用意しておりますので、しばしお待ちください。

手順②:キーワード選定

ジャンルを決めたら、セットで「カテゴリー選定」です。キーワード選定を行う理由は、ブログ成果に直結させるため。ここをサボると、必ず失敗します。

キーワード選定とは「どのキーワードがどのくらい検索されてるか」を分析する作業でして、いわば、書くべき記事を明確にする作業のことです。

たとえ「ラーメン屋」をオープンするにせよ、事前リサーチをしないなんてあり得ませんよね...

キーワード選定をサボると、次のステップである「カテゴリー選定」もグダグダになります。タグは、カテゴリーとは異なる角度からまとめる機能ですので。

詳しくは【保存版】ブログで必須なキーワード選定のやり方【知らないと失敗します】をご覧ください。

手順③:カテゴリー選定

適切なタグを設定するには、土台となる「カテゴリー選定」が必須です。

たとえば「ジャンル:転職エージェント」の場合におけるカテゴリー分けを考えてみましょう。ここでは「絞る」意識が大切ですよ。

  • カテゴリー① 転職エージェント 使い方
  • カテゴリー② 転職エージェント 選び方
  • カテゴリー③ 転職エージェント 口コミ評判
  • カテゴリー④ 転職エージェント おすすめ

カテゴリーを絞った結果、タグをイメージしやすくなりませんか?

上記でしたら「年齢」というタグが思いつきそうです。いきなりタグを考えるのではなく「ジャンル→キーワード→カテゴリー選定」の手順が大切です。

カテゴリー選定については、プロでもむずかしく、皆さん失敗します。詳しくは【脱失敗】ブログで超重要なカテゴリー分けの決め方【絞る意識が重要です】をどうぞ。

手順④:タグ選定

ここまでできて、ようやく「タグ選定」です。繰り返しですが、カテゴリーとタグの違いは下記のとおり。

  • カテゴリー:ジャンルを「横」に串刺すイメージ
  • タグ:ジャンルを「縦」に串刺すイメージ

たとえば「ジャンル:転職エージェント」の場合におけるタグを考えてみます。すでにキーワード・カテゴリー選定を終えたものとします。

ジャンル:転職エージェント タグ①:年齢 タグ②:地域 タグ③:形態
カテゴリー① 転職エージェント 使い方 ・20代
・30代
・40代
・東京
・大阪
・名古屋
・正社員
・フリーター
・ニート
カテゴリー② 転職エージェント 選び方
カテゴリー③ 転職エージェント 口コミ評判
カテゴリー④ 転職エージェント おすすめ

このようにタグ付けすることで、カテゴリーの域を超えて、異なる角度から記事を分類させることができます。

つまり「20代におすすめな...」「東京で転職先を見つけるなら...」「ニートでも転職できる...」みたいな角度から、記事を探しやすくなります。

そこで「タグを考えるコツは...?」と疑問に思うかもなので、次の章で解説します。

ブログタグの付け方コツ5つ

タグ付けのコツは、下記のとおりです。

コツ①:共通キーワードから考える

各カテゴリーに共通するキーワードから考えてみましょう。

  • カテゴリー①:ブログ 始め方
  • カテゴリー②:ブログ 作り方
  • カテゴリー③:ブログ 稼ぎ方
  • カテゴリー④:ブログ 書き方

キーワードは「ブログ」です。そこから導く共通項は「WordPress」「アフィリエイト」「SEO」とかですね。

上記はあくまで一例ですが、メインテーマである重要なキーワードに共通する概念は何かな?と考えてみてください。

もし、バラバラな発信ジャンルやカテゴリーの場合、タグの効力が薄まります。あえて作る必要はないので、特化ブログを運営してる方は、意識してみてください。

コツ②:1サイト7つまで

すみません、、、厳密な決まりはないですが、タグをあまり増やしすぎない方が良いです。目安は「3〜7個」くらいですね。

  • 理由①:読者が迷う
  • 理由②:SEO的によくない

人は「選択肢」を提供されたとき「3〜7個」くらいまでしか認識できません。

それに、すべてのタグはクリックされるワケではないですし、タグページにある記事が充実しない恐れもあります。

すると「そのタグページって、読者に役立たない"ゴミリンク"だよねっ...」と判断されかねません。

コツ③:1記事1つ

さらに、タグの付けすぎは、読者にデメリットです。よく、タグは「1記事3つまで」と言われるのですが、僕はそう思いません。なるべく、1記事1タグを守りましょう。

一つの商品に「10%引き」「30%引き」「半額」と何枚もついてたら、どれが正しいか分かりませんよね?

タグをつけすぎると、記事のテーマがぼやけます。カテゴリー同様、タグは「1記事1つ」がベスト。価値の低いタグページを増やしても、かえって「逆効果」です。

クリックされないリンクを増やしすぎるなら、まとめたほうが「紳士」ですよ。そのほうが、タグの「価値」が高まります。

コツ④:カテゴリー名と被せない

タグをカテゴリーと同じ名前にするのは控えましょう。というのも、カテゴリーで整理されてるので、わざわざ同じタグ名で分類する必要がありません。

たとえば、ゲームブログで「ゲーミングPC」「ゲーミングチェア」というカテゴリーがあるとします。

そこで読者が「ゲーミングPC」に関する情報を探したいなら、カテゴリーから探せば解決します。むしろ、カテゴリーと同じタグ名があったら、混乱します。

そーではなく、カテゴリーとは違った角度から探せるよう、たとえば「プロゲーマ愛用」「コスパ最強」「高級」など、読者の求めるタグ名に設定すること。

コツ⑤:タグを「noindex」設定する

無理してタグをインデックス登録させる必要はありません。先ほども解説したとおり「タグのSEO効果は薄い」からです。

インデックス登録

インデックス登録とは、検索エンジンに記事を登録させる作業のこと。

タグ設計はガバガバな人が多く、足したり消したりする人も多いと思います。

下手にインデックス登録させ、後から削除・変更したりすると「404エラー」の原因になります。

ユーザーと検索エンジン双方にマイナスでして、そーいったリスク回避の点から、あえて「no index」がおすすめです。

タグが明確でない人は、インデックス登録を控えましょう。もちろん、タグを含めたサイト設計が完璧であれば、インデックス登録させるべきですよ。

>> 関連:【超簡単】ブログがインデックス登録されないのはなぜ?【8つの原因と9つの対処法】

WordPressブログでタグを設定する方法【2ステップ】

それでは実際に、WordPressのブログ記事にタグを設定していきましょう。

手順①:新規タグを追加する

WordPress管理画面 >「投稿一覧」>「タグ」をクリックします。

WordPress|新規タグの追加

WordPress|新規タグの追加

  • 名前:サイト上に表示されるタグ名
  • スラッグ:タグページのURL(半角英数字)
  • 説明:任意

タグ名とスラッグは、意味を統一させましょう。

注意点ですが、スラッグ(タグのURL)は「半角英語」にしましょう。たまに、日本語になってる人がいますが、URLは英語が基本です。

さいごに「新規タグを追加」をクリックして、タグを設定できました。

手順②:タグを設置する

WordPressの記事編集画面から、タグを設定できます。

WordPress編集画面におけるタグの設定

WordPress編集画面におけるタグの設定

画面右側にある「タグ」欄から、設定済みのタグ名を入力して「追加」をクリックします。複数入力する場合は、半角コンマ「,」にて区切ります。

 サイドバーに表示させる方法

サイドバーにタグ一覧を表示させたい場合は「ウィジェット機能」を活用しましょう。

ウィジェット機能でタグをサイドバーに表示させる方法①

ウィジェット機能でタグをサイドバーに表示させる方法①

WordPress管理画面 >「外観」>「ウィジェット」>「タグクラウド」を選択します。挿入箇所を「サイドバートップ」or「サイドバーウィジェット」とし、追加します。

ウィジェット機能でタグをサイドバーに表示させる方法②

ウィジェット機能でタグをサイドバーに表示させる方法②

  • タイトル:タグ(任意)
  • タクソノミー:タグ
  • タグの数:チェック(任意)

以上で、タグ設定は完了です。心配な方は「プレビュー」にて、記事にタグが反映されてるか確認してみましょう。

ブログのタグ付けはSEOより読者を優先しよう

本記事では、ブログタグの作り方やコツを解説しました。

タグについてはカテゴリーほど重要ではなく、テキトーに設定してしまう人も多いです。しかし、マジメに設定しないと、かえって逆効果ですよ。

そのためには、ブログを作る前の「サイト設計」が重要です。下記の手順にて、しっかりサイト設計を行なってください。

ブログサイト設計

上記が完璧な上で、下記のコツ5つを実践しましょう。

サイト設計をサボって、いくらカテゴリーやタグに力を入れても「砂上の楼閣」です。タグを作る際は「縦に串刺す」イメージを持ってくださいね。

というわけで、今回は以上です。地味な"タグちゃん"ですが、どの道、タグのSEO効果はショボいので、読者にフォーカスして作りましょう。

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最後までお付き合いありがとうございました。僕のTwitter(@ImperialMiyavi)もフォローしてもらえたら嬉しいです。ブログ運営に関するお役立ち情報を発信しており、ブログとセットで勉強できます!

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ミヤビ

ブログ帝国を作ってます|ブログ累計収益7ケタ|【経歴】新卒(専門:行政広報)→総合職(自治体派遣)→国家公務員→フリーランスエンジニア→【ブログ × YouTube × 金融特化ライター】|ブログ、クレカ、仮想通貨ブログ運営|日本⇄ジョージア⇄トルコ⇄オーストラリアに引きこもってます【元皇室の中の人】

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